あの人は認知症だった!

ああ、わかっちまった!

すべてのナゾが解けた!

あの人が討論番組をドタキャンし、炎天下で待たされた聴衆に向かって遅刻して来たあの人が1分だけで森進一にマイクを渡し、昭和15年の生まれだから終戦時には二十歳だったと言い、公約は今から考えると言い、あっちでもこっちでも知識人から呆れられたすべての原因。

投票日である7月31日のことを「3月31日、あ、間違った4月31日にはよろしくお願いします」とやっちゃった。

家族に認知症患者を持った経験がある作家が、知人の医者に聞いたところ、その人のこれらの言動は典型的な認知症の初期症状だということ。

そのことを公認した野党は気付いているはずだとした上で、政党もメディアも隠そうと必死になっているという説は妙に説得力があった。

政党は「知らなかった」で済むだろうが、番組編集でおかしな部分を削除した放送局は確信犯だと断じることができる。

オリンピック・パラリンピックを控えた土地のリーダーにこんなのを選んだら、きっと大騒ぎになる。

私の常日頃の思考方法として「誰の利益か」というものがある。

これね、シナリオがあって、まず以前の人が有権者を故意に怒らせた。ここから始まってるんだよね仕掛けは。

大騒ぎになるようにわざと上から目線で喧嘩を売った。「精査中です」とか言って。「筋肉がすごいんです」と。

それを必要以上にマスコミが取り上げた。「どうですか皆さん、許せないでしょうこいつ」と言って。

それでオリンピックに関わるデリケートな時期に辞任させた。

辞任したとなれば自動的に「次の誰か」を決めないといけない。つまりマスコミが仕組んだ選挙なわけ。マスコミって「親日」? それとも「反日」?

日弁連の会長までやったような(ある意味)まともな人物じゃメチャクチャにならない。だからと言ってくつしたも履けない男では選ばれるはずがない。

政党もマスコミも彼が認知症であることにうすうす気づいているので、日本を貶める意味では申し分ないと思った。

なぜならば、政党もマスコミも日本が嫌いだから。

大騒ぎになりメチャクチャになれば、こんなに喜ばしいことはない。そんな風に物事を考える民族がいるということ。

日本がメチャクチャになれば、そこから復活のチャンスができると信じている。蓮舫も白真勲もそっちの味方だから、認知症患者であろうがだれだろうが担ぎ出すわけだ。

「ミコシは軽くてパーが良い」と言ったのは森喜朗さんだったが、本当にパーを出してどーすんのさ。





願わくば、投票日まで有権者に気付いてほしくなかった。バレてはすべてがオジャンになっちまう。

「討論番組を敵前逃亡」なんて言われているけれど、敵前逃亡を思いつくほどまともな状態じゃない。認知症の初期症状が成せるわざだった。

あるいは、しどろもどろで討論させれば、すぐに認知症がバレると思った局側が打った手なのかも知れない。ありもしない4月31日などと口にする場面が放送されては困るだろう。

日本への破壊工作は、すでにここまで進んでいるという話。

今日の今日まで気付かなかった。

ひとつには、そこまで奴らは切羽詰まっているという裏返しになるわけ。

しかも患者の症状は加速度的に重篤化している。「うわぁヤべー!」

22分30秒からどうぞ。







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