★必読!米国に慰安婦像を建てたがる本当の理由

なぜ韓国人がアメリカ国内に売春婦の像を建てたいと必死になっているのか、実は不思議に思っていたのです。
アメリカだけが突出しすぎている。あまりにも不自然だ、と。

今日、ネットを散歩していて、ようやくその理由がわかりました。
2012年の11月に韓国の中央日報が以下のような記事を載せていたんです。
これを読むとすべての理由がわかります。
そうか、そういうことだったのか!と。

ではお読みください。

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【ニューヨーク=ニューシス】「私たちの関心が弱まっている間、再びヨーコの話を採択する米国学校が増えています。」日本の韓半島強制占領期、日本人を加害者でなく被害者に変身させた‘ヨーコの話’が米国の小中学校で教材として再び採択されて緊急な対策が必要とされている。
ニューイングランド韓国学校のナム・イル校長は30日、ニューシスとのインタビューでボストンをはじめとするマサチューセッツ地域をはじめ、多くの学校が排除したヨーコの話を教材としてまた採択していると伝えた。

これと関連し、1日ニューイングランド韓国学校で‘ヨーコの話排除運動’で良く知られたアグネス・アン博士とシーラ・チョン氏を招いた父兄講演会が開かれた。この日、ニューイングランド韓国学校が位置するマサチューセッツ・ニュートンは雪が降ったが2百人余りの父兄が参加した。
ヨーコの話は原題が‘So Far from the Bamboo Grove’で日系米国人ヨーコ・カワシマ・ワトキンスが1986年出版した自伝的小説だ。日本人少女と家族が日帝崩壊後、韓半島を離れる過程を描きながら朝鮮人らが日本の婦女子に強姦と暴力を日常的に行ったなど日本人を被害者、韓国人を加害者として描写した内容を含んでいる。

十一才少女の目から書かれたこの本はドラマチックな要素もあり米国の多くの学校で英語の読み取り教材として先を争って採択された。この問題が明らかになったきっかけはボストンで産婦人科医のアグネス・アン博士が2006年のある日、学校に通っていた息子が泣きながら「なぜ韓国人は日本人にそんなに悪いことをたくさんしたの?」と話したことだった。びっくりしたアン博士は‘ヨーコの話’を読んでみてこの本があまりにも多くの虚構と偽りからなる内容を含むことを知った。
この問題に共感した父兄のシーラ・チャン氏とともにヨーコの話の問題点を広報そ同意を集めた。ほぼ同時期、ニューヨークの学校で‘ヨーコの話’を習うことに抗議し授業を拒否したホ・ボウン・ヤンさんが大きな話題を集め、ホさんの母親もアン博士などと連絡をとって集まり、「正しいアジア歴史教育のための父兄会(Parents For an Accurate Asian History Education)」を結成した。
アグネス・アン博士は小説の中に描写された内容と歴史的事実を比較する資料をハーバード大図書館などで探し、さらに日本、中国まで行くなどヨーコの話の排斥戦士になった。米国生まれの三世で韓国語はほとんどできなかったが、アン博士は三一運動の時、ユ・クァンスン烈士とともに万歳運動を行なって投獄された独立活動家オ・ジョンファ先生の孫娘という自負心があった。

ニューイングランド韓国学校での講演会を始まりに、近隣学校関係者と主流メディアを相手にヨーコの話の問題点を知らせながら教材採択を取り消す学校が急激に増えた。ニューイングランド韓国学校のナム・イル校長は「太平洋戦争を起こした戦犯国家、日本が原子爆弾を受けたことばかり強調して被害者であるかのように話すが、ヨーコの話は虚構を事実のように描写して加害者日本人を被害者に変身させたということにより大きな問題がある」と指摘する。

特に彼女は「韓国と日本の歴史を知らない米国の小学生と中学生がヨーコの話を通じて加害者日本人に同情して被害者韓国人を悪い人と認識することになる。米国学校に通う私たちの2世、3世も母国を恥ずかしく思って子供たちの冷やかしにあるあきれたことを体験している」と声を高めた。

ヨーコの話の著者ヨーコ・ワトキンス(83)はマサチューセッツに居住して数多くの学校を回って招請講演をしているという。読み取り教材の著者が直接学校で講演をするだけに子供たちと教師父兄らはヨーコの話を事実と信じて‘親日反韓’のイメージを持つということだ。

日本は政府次元で各級学校にヨーコの話を無償支援して特にヨーコの話が問題になった後から、これをまた採択するようロビーも展開したと伝えられた。ヨーコの話はソウルの外国人学校など米国以外の地域でも英語教材として使われ2007年にはある国内出版社が翻訳出版するあきれることも発生した。中国の場合、自国を描写した内容でないにもかかわらず‘ヨーコの話’を禁止図書に分類している。

一方、1日講演会に参加したウェルスリ公立学校のケイト・コネン(Kate Connghan)先生は「ウェルスリー公立学校は過去15年間、ヨーコの話を6学年読み取り教材で活用したが去年から推薦教材から完全に除外させた」と話して大きな拍手を受けた。

ナム・イル校長は「アグネス・アン博士をはじめとする有志の方々が努力しているが、少数の力では限界がある。米国はもちろん、全韓人社会が英語教材の内容に関心を持ち、ヨーコの話の完全排除のために努力しなければならないだろう」と強調した。


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いかがですか?
これが根っこにあったんです。

敗戦当時の日本人引揚者が、ソ連兵や朝鮮人(中国人は逆に保護してくれた)からもの凄い虐待や婦女暴行を受けた話は、日本人なら常識として知っています。
特に満州へ開拓団として渡っていた人々は、朝鮮半島を通らねば日本へ帰ることができなかったために、金日成らの抗日武装集団などから逃れつつの逃避行を余儀なくされました。
そのために現在の北朝鮮では、いまだに赤十字などの遺骨収集作業が続けられている状態です。

博多や佐世保などの引き上げ港では、ソ連や朝鮮人から強姦された女性たちが密かに人工中絶の手術を受けているんですね。それも満足な麻酔もない状態で、苦痛に耐えながらの手術だったと当時の看護婦が証言しています。
強姦は確かにあった。
だから前稿の「ライタイハンの証言」もまた、真実だったことを裏付けているんです。
ここにある「ヨーコの話」を読んだことがある日本人は少ないだろうと思いますが、大部分が事実だったであろうことは想像に難くないんです。
「加害者が被害者ヅラをするための卑怯な手段」をヨーコさんが取る必要はどこにもありません。彼女はアメリカ国籍なのだから。

道理でグレンデールの売春婦像が建つわけです。
納得がゆくと同時に、あらためて朝鮮人の醜悪さが確認できました。
これで「日韓友好」は永遠に不可能だということができるでしょう。
「日朝協議の戦後補償は韓国が受け取る」とか寝言を言っているようですが、皆さんもうこの国は無視しましょう。
習近平が奈落の底に連れて行ってくれますから、時間の問題です。

皆さんご機嫌よう。
(転載自由)



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