日本の病巣

在日朝鮮・韓国人の問題ひとつとっても、完全に安倍政権は適切に機能している。

在留管理制度にせよ通名の使用に関する制限にせよ。

国税庁が『国外財産調書制度』の未申告への罰則を開始したことも在日韓国人にとってダメージとなっている。

韓国経済は悪化する一方で、告げ口外交に専念していたパクパクも態度をひるがえした。

その弱みにつけ込んだ安倍内閣は、在日韓国人の韓国国内における資産状況を教えろと迫った。(時期的に合ってる?)

在日の人々は、カネを払うか血(徴兵)で払うかの2者択一を迫られている。

そして韓国軍の装備がいかにデタラメかが、日本のネットでは情報があふれている。

練習機を加工してフィリピンに売ったが、敵味方識別レーダーの技術はアメリカが供与を拒否しているからフィリピン軍もまともに運用することができない状態にある。

つまり現在の日本政府の方向性が適切であるのに対して、韓国はどんどん危険水域に踏み込んでいる。




さて、日本では『安倍内閣潰し』に必死になっている団体がある。

おそらく政権が替われば外国人参政権をまたぞろ持ち出そうとするだろう。

日本人の利益などまったく眼中にない連中だ。

日本の国籍を拒否している者たちの国を作ろうとしている。

それらが広告代理店を乗っ取り、メディアを乗っ取り、教育を乗っ取っている。

地方公務員の採用条件に国籍条項は含まれていない。

大阪府の教員は圧倒的に在日(朝鮮・韓国籍)だ。だから君が代を歌いたがらない。

公務員が日本人ではないから「同胞」に対して好き勝手に生活保護認可を出す。それが複数の自治体で登録されてしまう。

仕事もせずに被差別などの問題ばかり研究している公務員もいる。

こうした病巣が安倍政権を打倒すると息巻いているが、どっちが正しいかはひと目でわかる。




宮城県知事に向かって暴言を吐いた復興担当大臣を輩出した政党は、彼の選挙区が同和関連の地域だということを強く認識していた。

暴言も何も、ヤクザまがいの物言いと「書いたら終わりだぞ」という恫喝は、彼の地金なのだ。

原発事故の際に官邸で怒鳴り散らしたヤツもいた。政党そのものに置き換えても良いだろう。

そのお粗末な政党が今や自民党を倒すと叫んでいるが、これほど見え透いた茶番劇もないだろう。

自衛隊を「暴力装置だ」と言って体当たり漁船の船長を帰国させた「あの」政党がだ。

法律に反して放射性ごみを全国の焼却施設にばら撒いた「あの」政党がだ。

ダム建設を中止させてもガソリン税は中止できなかった「あの」政党がだ。

宇宙人と空き缶とドジョウがいた「あの」摩訶不思議な政党が、誰の利益かをごまかそうとしている。

せめてアベノミクスのような高度な騙しをやってくれればまだましだが。



韓国国会予算政策処がまとめたところによれば、2019年には財政赤字が深刻化し赤字国債でも追いつかず基礎年金などが破綻すると予測されている。

その時に、韓国にとっての「埋蔵金」は日本でしかないのではないか。

先は読めている。






スポンサーサイト
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR