理屈が通らない国

日本の旭日旗のことをお困りの国は『戦犯旗』と呼んで極端に嫌っている。

欧米などの親日国が、旭日旗を親善友好の理由で取り上げると、それに対しても突っかかっている。

しかし冷静に考えてみれば『戦犯旗』とは「戦争犯罪の象徴」という意味だから、当然日本と敵対して戦った相手が言うべきものである。

ところが併合後の朝鮮人は、日本の帝国軍の募集に対して大幅な応募があって、日本軍の兵士として戦場で連合軍を相手に戦っている。

朴槿恵の父親は、帝国日本軍の将校として旭日旗の前で写真に写っている。

だから連合軍側から「戦争犯罪」を指摘されるのならまだしも、なぜ朝鮮人が旭日旗を『戦犯旗』と言うのかが理論的に通らない。

日本が戦犯であれば、自動的に朝鮮も戦犯なのだ。




いわゆる「坊主憎けりゃ袈裟まで憎し」というやつで、要は何でも良いのだ。

こういうのを「言い掛かり」と呼び、ヤクザの常套手段である。

理論破綻しているのだから、欧米各国が旭日旗やそのデザインを使用することに猛烈な批判を繰り返す韓国人を、世界はすでに見限っている。

好かれているうちは困った際には助け船も出してもらえようが、嫌われてしまえば誰も見向きもしなくなる。

仁川アジア大会で、アジア世界から見放されてしまった韓国には誰も良い顔を見せなくなっている。




チンパンジーよ、お前が外務大臣を務めた廬武鉉は汚職の捜査を前にして自殺して果てたぞ。

せいぜい世界から嫌われるが良い。





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