続・メタルカラーの時代 ①

どこぞの国ではベアリングの製造メーカーがないとして、ドイツと日本からの輸入品に価格カルテルがあったとした。

しかし「軸受(ベアリング)」とはエジプト時代にあったもので、レオナルド・ダ・ビンチも設計している。

なるほど水車も作れなかった国らしい。

「労働は賤しい仕事」だと信じていた国らしい。

そんな国のスマホやクルマが売れるはずがない。

まずはこれからご紹介しよう。



この「メタルカラーの時代」はシリーズ化しますよ。



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誇れる製品-高品質-を主として国内向けに開発してきた日本。今、世界を市場とすへく転換中。
売れれば、何でも構わない。その為には何でもアリ。最初から、国外--主として発展途上国--を市場として開発?してきた国。中味が何もないから、興隆?は一時の錯覚。今、これに気づき急遽、日本への諂い姿勢。

幾度となく裏切られ、仇で返されてきた日本。もう…。たが、目先の利益に目がくらむ財界のサラリーマン経営者はノコノコと、また…。 「懲りない輩。」⇒「コリアない輩」にならなければならない。
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