アメリカ版ヘイトスピーチ

コリアデイリーによると、米ロサンゼルス地域で韓国人が経営する和食店100店以上に、訴訟を予告して巨額の補償を求める手紙が送られているという。

原因は韓国人経営の和食レストランがメニューに「ホワイトツナ」と表記しながら「エスカラー(Escolar=アブラソコムツ)」を出していたため。
記事はエスカラーについて「サバの一種で、日本食レストランでは一般的にホワイトツナと呼ばれている」などと紹介しているが、有害な成分を含むために日本では販売が禁止されている魚だ。

昨年末から米国の弁護士が、こうした韓国人経営の和食レストランを対象に損害賠償請求訴訟を起こし始めた。
訴訟を予告する手紙はこれまでに100店以上に送られているとみられる。

http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/413173/

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アメリカ・メリーランド州・ボルチモアの黒人暴動事態の中心地、ボルチモア西部のペンノースから少し離れた場所にあるパク・ヨンミンさん(55歳)の酒類販売店が略奪された。

ここは警察の拘禁中に死亡した黒人容疑者のフレディー・グレー(25歳)の死に抗議するデモが暴動に発展、先月27日(現地時間)に黒人に略奪された。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=001&aid=0007569032

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安倍首相が4月29日に行った米議会演説で、米下院のエド・ロイス外交委員長(共和党)が「性奴隷の侮辱に苦しんだ女性たちに謝罪するべきだった」と非難する声明を出したの対し、ワシントンのニュース評論サイト「ネルソン・リポート」が30日、声明を強く批判する論評を発表した。

論評は、ロイス氏がカリフォルニア州での義父の葬儀に出るため首相演説を直接聞いていなかったとして、「外交委員長が直接聞いてもいない演説を声明で厳しく批判した。家族は最優先されるべきだが、これほど重要な演説の場に出席できないのなら、せめて演説原稿を注意深く読んでしかるべきだ」と指摘した。

その上で「自分の思い通りのことを言わなかったからといって、米国にとり最も重要なアジアの同盟国の首相に不当な言いがかりをつけることが外交委員長の仕事なのだろうか」とロイス氏を痛烈に皮肉った。

(産経新聞ワシントン支局 2015/05/01)

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アメリカがどんどん嫌韓の流れに乗っている。
人種差別への反感から黒人暴動が発生することはアメリカの建国以来、避けられない問題なのだが、暴動がやがて略奪に発展することは民度の問題でもある。
かつて中国においても、反日暴動が、やがては日系デパートなどへの略奪に変化した。

ただし、アメリカにおける黒人の人々の場合、韓国系アメリカ人の商店を狙い撃ちにしている点が挙げられる。
果たしてその理由とは。

そもそも韓国人(韓人)には根強い人種差別の意識があって、黒人は特に動物並みにしか見ない傾向がある。
かつてカリフォルニアで黒人暴動があった際にも、コリアンタウンが狙われたことがあった。しかし韓国系の経営者らは略奪をはたらく黒人に対して銃を発砲するという行動に出た。
つまり黒人を射殺することなど何の抵抗もないという意思表示だったわけだ。

これらのことから、アメリカ社会における韓人コミュニティは「汚い」「悪質」「危険」「凶暴」といったイメージをみずからが発信し続けたことになる。
アメリカ社会に同化する、という考えは一切持たず、韓人だけで集まって助け合おうという姿勢を見せる。
第二次世界大戦の折、日系アメリカ人たちの男児らは、アメリカ軍の一員としてヨーロッパ戦線で戦い、命を落として行った。
今もしアメリカと韓国で戦争になった場合、在米韓人たちはどっちにつくだろう。

ニューヨークのマクドナルドで1杯のコーヒーだけで朝から晩まで居座る韓人が騒動を起こしたのは2014年1月のことだった。
「ご遠慮ください。でないと警察を呼びますよ」という店側に対して「人種差別だ!」と反論しマクドナルドへの不買運動を起こした。
数こそが最大の力だと信じている。
別の言い方をするならば迷惑な『チーマー』である。

彼ら韓人は、みずからが犯した間違いを他人の罪として糾弾する習性がある。
自分らが強い人種差別意識を持っているから、他者を「差別者」呼ばわりする。
売春婦を多く送り出す国だからこそ、日本を人身売買の犯罪者のように仕立て上げる。
何でもかんでも日本製をパクるしかないからこそ、日本企業をパクりの天才だと言い回る。
つまり韓国人から糾弾される対象がいた場合、その逆だととらえれば正しい方向が理解できるということになる。

アメリカ社会における人種差別の問題は徐々にでも解消して行くだろう。
いつまでも白人警官が黒人を射殺し続ける社会は、やはり狂っているとしか言えない。
黒人の身分が徐々に高められて行くだろう。
さぁその時、韓人コミュニティはどのように対処するだろうか。
いともたやすく銃口を向けられた黒人の怒りは、やがて白人警官から韓人に向けられるはずだ。

「在米は出て行け! 半島へ帰れ!」
どこかで聞いたようなデモが、アメリカでも起こるだろう。




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