韓国にクライマックスがやって来た

2014年10月12日、韓国政府は元従軍慰安婦に「償い金」を支払ったアジア女性基金の拠出呼び掛け文をホームページから削除した日本の外務省の対応を非難した。
韓国外交部は「深刻な懸念と遺憾の意を表明せざるを得ない」と述べた。複数の韓国メディアが伝えた。

これについて、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。

「過去を反省しない限り、君たちとの未来はない」
「日本が早く慰安婦問題を認めて、慰安婦たちに謝罪することを願う」
「国交の断絶だけが答えだ。すぐに邪悪な日本と国交を断絶しろ」
「歴史問題に謝罪するどころか、どんどん右傾化する日本には、神の天罰が下るぞ」
「安倍政権下で、日本が変わるのを待つのは無駄だ」
「安倍が政治から退いて、安倍と違って戦犯を参拝せず、自分たちがしたことを認める日本の首相が出てくることを望む」
「忘れないようにしよう。私たちの敵は北朝鮮であり、日本だ」
「日本も中国も韓国を軽視する。韓国にもっと力があれば周辺国が韓国を軽視することはない」
「国連は日本に制裁処置を適用しろ」

[レコードチャイナ 2014.10.14]

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ロッテホテルのイベントのキャンセル、盗難品を返さない、大使館前の違法造形物、国際(韓日)協定を覆す国内判決(徴用賠償など)など、(国際)常識とはかけ離れたことが、北韓に劣らず韓国でもしばしば行われる。
(中略)
国際社会は、(国際)常識を無視する韓国の過度な反日にそろそろ疲労感を感じるようになっている雰囲気だ。
ロッテホテルのイベントを取り消した後、オーストラリアの外交官がこれ見よがしに旭日旗バッジを胸につけて臨時会場に現れたこと、今回の産経特派員起訴に関連して、米国や国連などが懸念の声を出しているなどの現象は、韓国の過度な反日に対して、かなりの疲労を感じ始めているという国際社会のシグナル(信号)だと理解することができる。
米国など世界中のほとんどが歓迎している日本の集団的自衛権に対する敏感で硬直した態度も、このまま続けば、いつか米国などから韓国の態度にこれ以上は我慢できないという式のイライラの混ざった反発を招く可能性も排除できない状況である。
韓国人が現在示している過度の反日が、実際は、過去の不幸な歴史が原因というよりは、韓国人特有の憎悪発散次元であり、甘い相手(日本)に我を張っているということに近いことを、もう相手(日本)はほとんど気付いたようだし、世界の人も次第に気付いているようだ。
こちら(韓国)への認識を改めた相手(日本)は、もう過去のように素直になることはないし、世界の人たちも、例えば過去の歴史に関連して一方的に韓国の味方をする態度だったが、今後はどのように変わるかわからない状況になった。
反日による韓国の突出した行動が、どんどん国際社会で浮上すればするほど、韓国の立場は狭まるしかなく、結果的に不利益は、単純な外交次元を超えて、安全保障次元にまで至る可能性を排除することができなくなる。
問題は、このような国際社会の微妙な変化や雰囲気(韓国に不利な)を、反日に包まれた私たちは、よく知らないという点である。
これは、反日に起因する副作用ないし不利益に対して、アラーム機能が通常に動作しないことが最も大きな理由だ。
そもそもその役割は言論がするものなのに、韓国のマスコミの場合は、アラーム機能をするどころか、むしろ反日をさらに煽って、これを増幅させるのに熱心という、切ない姿を見せている状況である。
メディアの役割放棄などによって、国内の雰囲気は、病的レベルに既に到達した反日レベルにまだ満足していないどころか、なぜか「政府が日本に対してもっと強硬に出ないのが不満だ」と怒りを吐き出している状況が繰り広げられている。
国際社会は韓国の過度な反日を心配し始めているのに、韓国の一般的な世論はさらに強硬な反日闘争をしたがっているという凄まじい状況が展開されているのである。
(後略)
バンダービルド

趙甲濟(chogabje)ドットコムより
http://www.chogabje.com/board/view.asp?c_IDX=57807&C_CC=AZ

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正反対の意見が真っ向から対立し始めているという現象は、韓国社会がターニングポイントに来ていることを指すんですが、この後者(バンダービルドさん)は極めて少数派のものであることを前もって申し上げておきます。(ただし強烈な支持者が後押しをしていることも事実)
バンダービルドさんが指摘している中で、「相手(日本)はもう過去のように素直になることはない」という部分が正しい認識のようで、誰の視線で「素直」と見るかどうかはともかく、日本が無抵抗だった時代は終わっているといった理解は必要です。(ヘイトスピーチの是非はともかくとして)
だとすれば、拳を振り上げている韓国側が何らかの形で拳を降ろさなければならないのであり、その対処法は韓国が決めるしか道がない。
しかし、すでに相手(日本)の国旗を燃やしたり、首相の顔写真を踏みつけたり、天皇陛下を批判したりと「一線」をはるかに超えてしまっている状態では、ほとんど逃げ道が残っていません。

つまり、次第に増加しつつあるバンダービルドさんのような意見がやがて市民権を得るようになって来た場合に、韓国国内の民意は完全なジレンマに陥ることになるわけ。
どうなるかはもう日本人なら分かっていて、要するに「火病」(ファビョン)です。ヒステリーとでも訳しましょうか。
泣きわめき物を投げ散らすんです。手がつけられないほど暴れ回る。それを国家単位でおこなうとすれば戦争に発展するかも知れない。
それが第二次朝鮮戦争です、はい。

韓国軍の兵装は、軍艦にせよ潜水艦にせよ戦闘機にせよ仮想敵国を日本に置いているんです。でなきゃ北朝鮮相手にイージスなんか必要じゃないんです。韓国海軍のイージスが機能するかどうかは別の話ですが。
しかし日米安保の関係から、韓国軍が自衛隊に「宣戦布告」することは現実的に不可能。
そこは北朝鮮のお坊ちゃんも良くわかっている話。
だから韓国軍が日本ばかり睨みつけている間に、背後から襲って来るのが北朝鮮なんですね。すでに在韓米軍は大邱あたりまで南下していて来年にも撤収するかも知れない状態。

だから韓国は大統領のゴシップとかで日本の新聞記者なんかに関わっている暇はあろうはずがないんです。
冬季五輪の会場すらも、既設の競技場がある場所に変更しようとか言い出している。現代重工は大規模なリストラを進めている。韓国海軍の兵装は錆ついて動かない物が何年も前からそのままになっていたと発覚している。
つまり国内問題が山積しているんです。
各地で暴動が起きている中国と全く同じ。
だから国民の目を外国に向けようとしているだけ。
でも、その対症療法は一時的な効果しか発揮しない。麻薬の鎮痛剤と同じで、やがて麻薬中毒に陥る。
その中毒症状が今の韓国の本当の姿でしょ?
歴代の大統領が全員この麻薬を国民に打って来た。
しかし任期の後半で使うべき麻薬をパクおばさんは初期から使った。
これが劇薬だということを国民は知らなかった。
だからバンダービルドさんのような意見が出始めても、もう手遅れのような気がします。

世界地図から大韓民国が消え去る日が近づいているかも知れません。
さて、在日韓国人の人々はどうすれば良いのでしょうね。日本人といざこざを起こしている場合ではないと思うのですが。
おら知~らね、っと。

反日images


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