行く人、来る人

来年は姿を消すだろう人と、成長株の人が鮮明になりつつある。

去る人とは「蓮舫」でしょ「山尾」でしょ「前原」でしょ「細野」でしょ、あらら民進党関連の人ばかりになっちゃった。

それに加えて恵と坂上と星と関口。

仏頂面で有名だった阪神タイガースの安藤投手は笑顔で引退して行ったが、有終の美ってものがあるだろう。残して来た道を汚す必要はない。

東京都庁の垂れパンダはどういう去り方をするのだろう。



では、来る人とは誰だろう。メキメキと頭角を表しているのは維新の足立さんかな、口は悪いけど。それとみごと自民に移った和田さんもそうだ。そして何より宝くじの一等賞だったのが河野外務大臣。「河野談話」というマイナス・ブランドがあったけど、彼の「ごまめのはぎしり」はずっと読んでた。

「日いずる国」と「日没する国」を見間違えてはいけないよ。

自民党の総裁は、いったん菅さんあたりに席を譲って、再び安倍さんが復活するってテもあるんだし。プーチンがそうじゃん。元気だったら甘利さんでも良い。今の世界情勢を進むなら、快刀乱麻でなければならない。



いやー、日本の掃除ははかどってるねー。ダイソンでも買ったのかな。




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