無名戦士の手紙

『70年前の遺書(戦地の若人から)』

もし玉砕して、そのことによって祖国のひとたちが

すこしでも生を楽しむことができれば

祖国の国威が、少しでも強く輝くことができればと

せつに祈るのみである

遠い祖国の若き男よ

強く逞しく、朗らかであれ

なつかしい遠い祖国の若き乙女たちよ

清く美しくあれ



つまり、こうした帝国軍の兵士一人一人は「お国のため」に死んで行ったのではなく、未来の日本人に少しでも良い国を残そうとしてくれていた。
それを「お国のため」として「天皇陛下ばんざーい」とすり替えた組織があったということ。
何故ならば天皇は王ではないからだ。その根本部分を理解できない民族がいる。

右翼の動きを封じる必要があった団体が複数あったということ。
そしてそれらの団体が「従軍慰安婦強制連行」があったと言い出した。
当時は日韓併合で、朝鮮民族も同じ日本の臣民だったのだ。
「清く美しくあれ」と言って死んで行った兵士が人さらいをするだろうか。

徐々に破壊工作員の正体が明らかになっている。
彼らは断末魔に陥っている。どんなテでも使って来るだろう。



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