ヤドカリは身の丈に合った貝を探す

韓国は好きじゃない。韓国出身の大学教授「呉善花」氏が「距離を置け」と言ってるからそっちを信用しているだけだ。

その韓国の大統領が竹島に上陸して「天皇陛下の土下座」を要求した。そしてその後任に変なおばさんが着任した。同時に起こったこととはF-1GPでもアジア大会でも、とんでもない国際的な恥をかいて経済はドン詰まり。まぁ、成るように成っているのだから何も不思議ではなく、自然の摂理だと言えよう。

「虎ノ門ニュース」では竹田恒泰氏が民進党を指して「このまま蓮舫さんに頑張ってもらって、安楽死していただきたい」と発言していたが、私の思いは朴大統領に対して同じことを抱いていた。嫌いな国はきちんとなってもらっては困るのだ。愚かな国を愚かな指導者がリードする。コレでなくっちゃ面白くない。デタラメな国がデタラメになって行くのだから、どこにも不都合は見当たらない。歴代の大統領の中で最も韓国国民にお似合いだった大統領に思えて仕方がない。北京で見せた「抗日戦勝パレード」での満面の笑顔、こうでなくっちゃと心底思ったものだ。

その朴槿恵を「ローソク集会」で引き吊り降ろしたのがムンだから、私は内心では「余計なことをしやがって」と思っていたが、どうしてどうして、ムンは朴に負けず劣らずの葬儀屋だった。若年層の失業率を改善するために、公務員の非正規雇用をゼロにすると言って轟轟の非難を浴びている。奴っこさんは弁護士出身だから経済の仕組みが何もわかっていない。経済危機に直面している今の韓国はトランプのようなビジネスマン政治家は必要であっても、弁護士出身の空っぽはお呼びではない。しかも偏った外交センスの持ち主だから、敵を多く作りかねない。これは好ましい大統領が登場したものだ。

好きな国が傾けば心配にもなるけれど、嫌いな国が傾く分には愉快でならない。思う存分に傾いてほしいと、そう願う。

イギリスの選挙結果は出たのかな。あそこも世界中に問題の種を蒔いた犯人だからね。沈没するまでしっかりと「安楽死」してもらいたい。中国製の原発はいつの完成予定だろう。




「意地が悪いな素浪人」まったくだ。






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