速報

あはは、さすがNET社会だね。もう首謀者が判明した。何のことかって? 『梁英聖(リャン・ヨンソン)』で検索してごらん。

本当に彼ら国内左翼は悲劇的な危機感にさいなまれているらしい。いよいよ「最後のひと暴れ」に出るのかも知れない。




アメリカのティラーソン国務長官が中国政府に対して天安門事件の説明を求めたと報道された。「殺害、拘束され、行方不明になった人々に関する十分な説明」を求めているわけだ。

この件の取り扱い次第では習近平政権はかなりギクシャクしたものになり、秋に予定されている中国共産党大会に影響することは必至でトランプ政権がそこへの作戦を考えていることは間違いない。

これまでのアメリカは天安門事件に対して「見て見ぬフリ」をして来たが、ここへ来て口を出して来た背景には北朝鮮のミサイル開発が絡んでいる。「北朝鮮への圧力同調に協力しないのであれば、天安門を持ち出すぞ」というわけだ。

AIIBをはじめとして中国は国際外交を広げて来たが、民主化要求デモを力で弾圧したとする側面が指摘されたのではもの凄いダメージになる。

一見関係がないように見えるけれど、一橋大学で起きた騒動はコレと根っこでつながっているのであって、沖縄の基地反対運動や朴槿恵大統領の弾劾デモなどともつながっている。

そして1971年に起きた「渋谷暴動事件」の殺人容疑で指名手配されていた大坂正明容疑者(67)が広島市内のマンションで身柄確保され、かくまっていたとされる鈴木哲也容疑者が中核派「革命軍」のメンバーだったことも明らかとなっている。

この逮捕劇の際に、書類やパソコン、携帯電話などの資料が多数押収されていて、国内外のネットワークが芋づる式に解明される可能性が出て来ている。「革命軍」ってんだから公安が黙っているはずがない。

だから「テロ等準備罪」を急がないと五輪に間に合わないわけ。「根こそぎ」の時期が来ているし、「最後の悪あがき」の時期でもあるというわけ。




単発的にいろいろな出来事が毎日起きて来ているが、それらの中のいくつかは根っこでつながっている可能性が高い。

仙台育英の「根性焼き」のこともすぐにNETでバラされたように、今のNET社会を舐めない方が良い。一橋の学生だってスマホくらいは持ってるからね。

「一」が「百」を邪魔したら、「ゼロ」になったってか?

それこそ「永遠のゼロ」だ。

バカ騒ぎしやがって・・・




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