準備完了

えっとさ、ここまで必死になって「テロ等準備罪」の妨害に走るのはなぜなんだろうかと考えたことはあるかな?

毎日新聞がネタ元がわからないような宮内庁のデマを流すのも、天下りで処分された役人が四の五の言ってるのも、強姦被害を受けたという女が出て来てるのも、全部この「テロ準」法案の参議院通過を阻止したいがためのこと。

逆の見方をすれば、それだけテロを起こしたい衝動が高まっているということになる。日本と韓国と中国に送り込まれている工作員が準備完了になっていて、いつでもGOサインを待っている状態。すでに韓国の青瓦台はそれを世界に教えているじゃない。

アメリカにはFBIがあるけど日本にはないからね。

中核派の手配犯が逮捕された。容疑者は完全黙秘を続けているらしいが、証拠として押収された大量の資料からかなりのデータを公安と外事は得ているはずだ。そうした報道がないから日本国民は知らないままだけど、中核派を援助していた左派だとか工作員だとかは、かなりの緊張状態にあるはずであって、明日にでも自分が逮捕されても不思議はない日々を送っているはず。

その法的根拠が「テロ準」なわけ。些末なことで大騒ぎしてるのも、この法案を通したくないから。

かつて小沢一郎が国家公安委員長を務めたことを忘れてはいけない。

「テロ準」法案にしても完璧ではなくていくらでも抜け穴がある法案なんだけど、今の日本はコレが通ると通らないでは大違い。

そして、日本国内でテロをやらかそうとしている連中は、事前に渡されている台本に添っていつでも動ける状態にある。それは朝鮮半島の近くにアメリカ海軍の原子力空母が3隻も集結しようとしていることでバカでもわかること。

つまり戦後の日本はかつて経験したことがない緊張状態にあるということ。マスコミはそれを報道せずに「加計学園」だの「強姦」だの「小池の離党」だのと国民の目がそっちへ向かないようにと必死になっている。

追い詰められたネズミが猛烈に暴れ出したということは、絶体絶命が近づいているというサイン。

おそらく今年中には何かが起きるだろう。



次に意味不明な嫌がらせ事件が起きたら、かなりヤバいと思った方が良いかも知れない。

どうしてこういった情報をマスコミは出さないのだろう。








スポンサーサイト
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR