朝鮮系の浸食

大統領への退陣要求でデモが続いている韓国だが、そのデモの主催者とは5人のメンバーが元になっている。ずばり、北朝鮮系の工作員だ。あまりにも当たり前過ぎて話題性がない。

実はこの「当たり前」なことが日本にも浸透しきっている。

日本テレビのバラエティ番組「スッキリ!!」を今年3月に降板させられたのは上重聡アナウンサーだったが、この降板理由がABCマートの経営者である在日朝鮮人の姜正浩(日本名:三木正浩)から無利子で1億7千万円の融資を受けて都内のタワーマンションの最上階を買ったというものだった。
上重は姜所有の高級車ベントレーを乗り回していたというのだから、完全に「猿回し」状態だったと見られている。
そしてこの姜正浩の娘なる人物はTBSに入社している。

ABCマートとは2015年7月に、時間外労働による労基法違反で東京労働局から書類送検されている。電通で騒がれた長時間労働はユニクロをはじめとする朝鮮系に多く見られる特徴のひとつだ。日本人を死ぬほどこき使うのは、朝鮮人にとってこの上ない愉悦なのだろう。

また、現在汐留にある日本テレビだが麹町の再開発エリアに本社機能を移転する計画が進んでいる。そして現在の汐留ビルは「日テレホテル」として2020年の東京オリンピックに合わせて開業する計画になっている。

上重アナは現在、画面に顔が出ないナレーションなどの仕事でつないでいるということだが、この「日テレホテル」にホテルマンとして転職するといった噂が流れている。広告代理店である電通を通して多くのスポンサーとつながりを持つ上重アナは、この「ノースコリアン・コネクション」にどっぷりと浸かっているものとされている。そしてこの「日テレホテル」にせよ「麹町の再開発」にせよ、朝鮮系の利権が絡みついていることはほぼ間違いがないものとされている。1億7千万円くらい造作もないことだろう。東京オリンピックと言えば密室がお好きな森元が組織委員長を務めているのであって、神宮の再開発に関わっている。NHKの移転計画もね。

「NHK」と「日テレ」と「TBS」の名前が出たので、ついでと言っては何だが「テレビ朝日」にも触れてみよう。

2015年3月に発生したドイツ旅客機の墜落事故の報道をテレ朝の「報道ステーション」でイタチが読み上げていたところ、外報部のデスクという人物が顔を出した。海外ニュースの報道部長に相当するこのポストにいたのは在日コリアンの李志善(リ・チソン)なる人物だった。

この男の経歴をふりかえってみる。静岡朝鮮初中級学校から愛知朝鮮中高級学校へと進み、北京大学に1年間語学留学ののち本格的に北京大学へ入学。『体が二つあれば朝鮮大学にも行きたかったが、やり遂げたい志があった。祖国統一に寄与したい。』と語っている。在日育ちだから日本へ戻っているが、祖国統一を目的とする者がなぜテレ朝に入る必要があったのか。

部長に相当する役席は採用人事権を許されることがあって、そこに北京帰りの在日朝鮮人が座る。

李志善(リ・チソン)は、金正日が日本人拉致事件を認めた2002年に、「自分たち在日朝鮮人のプレミアな存在を感じてほしい」との思いを込めて北京で「在日コリアン会」を立ち上げたという。プレミアとはプレミアムを意味し、「他の物より価値が高い・上等・高価」などとする意味を持つ。「他の物」とは誰のことを指すかというと、祖国統一を目指している以上は南朝鮮のことではないはずであり、ここには日本人が適用されることになって来る。これがテレ朝の外報部デスクの本性である。

テレ朝と言えば「朝鮮半島近代文化研究所」(東京都世田谷区成城6丁目)なる政治団体に、翻訳および資料提出費用として120万円を支出している。この政治団体は120万円をそのまま全額を韓国ソウルにある「自由北韓運動連盟」なる組織に送金されていた。この「朝鮮半島近代文化研究所」の活動は支払い光熱費などがゼロであって、活動実態がわかっていない。いわゆる「ペーパーカンパニー」に相当するような幽霊団体であり、テレ朝の資金が韓国内にある北朝鮮系の団体に流し込まれていることを示している。

電通やフジテレビがコチジャンまみれになっていることは周知の事実だが、テレビ朝日や日本テレビも同様だということになればNHKも「御多分に漏れず」だろう。

こうやって麹町や神宮の再開発で動く巨額の資金がぼろぼろと朝鮮半島へ横流しされ、ソウル市民を焚きつけて青瓦台を攻撃する北の工作員の活動費に回されている構図が見えて来る。

さらにこのような声を思い出した。『南北朝鮮の統一費用は、日本が負担すべきだ』。

そろそろ具体的な動きになっているのではないだろうか。

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