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TRON-OS

「トロン 国産OSが世界標準になる」との見出し記事を掲載したのは昨年5月の読売新聞だった。

トロンOSは日航機123便とともに御巣鷹山に墜落して終わったのではなかったか? と疑問に思って記事を詳しく読んでみた。

IoTという単語がよく使われている。「インターネット・オブ・シングス」の略で、生活空間のあらゆるモノや場所に小さなコンピュータやセンサーを組み込み、ネットワークにつないで便利な情報化社会を目指そうという技術のことだとある。一例を挙げればガスの使用量のメーター検針。昔のように検針員がいちいち訪問するのではなく、ネットワークで遠隔検針ができるようになっていて、同時にガス漏れなどの調査にも役立っている。コンピュータと聞くと、普通はパソコンやスマホを想像するが、マイコンと言い換えれば自動車のエンジンやエアコンや冷蔵庫などにも普通に使われている。そうしたコンピュータにもオペレーティング・ソフト(OS)は使われており、我々が知らない間に身近かな機械に組み込まれている。

ひと昔前まで「ユビキタス・コンピューティング」と言われていた技術を、1980年代には「どこでもコンピュータ」と呼んでいた。その基本となるアイデアを提唱したのが東大名誉教授の坂村博士だった。

現在、よく知られているパソコンOSと言えば Windows(Microsoft)とMac OS(Apple)の二つだが、1980年代当時、この2つよりも動作安定性とセキュリティ面で圧倒的な優秀さを誇っていたのが坂村博士が中心となって開発されていたTRON-OSだった。

TRONの専門的な解説は本論から離れるので省略するが、要するに日本が独自開発したOSがMSやAppleにとって目障りだったことは間違いない。そして偶然なのか必然だったのか、TRONの開発プロジェクトに参加していた天才エンジニア17名が乗った旅客機は1985年8月12日、御巣鷹の峰に墜落した。その名も日航123便。その後パソコンが一気に普及し始めてNECの98シリーズとIBMのDos-Vの争いになって行くのだが、結果としてTRONの普及に「待った」がかかったこともあってWindowsの販売戦略の圧倒的な成功につながって行く。

しかし、世界はIoT化が進む中で、あらゆる機械製品にマイクロ・コンピュータが組み込まれるようになり、それを制御するオペレート・ソフトにTRONが採用されていた。

坂村博士は東大教授としての最後の講義でこう述べた。「私が30年以上研究開発して来たIoTが、ようやくビジネスになる時代になった。私は時代を先取りしすぎていた」

クラウドサービスなどに用いられる大型コンピュータでは「ポジックス」というOSが主に使われており、スマホのアプリを動かすアンドロイドOSやiOSもポジックスのプログラムを部分的に使っている。こうしたコンピュータ用のOSは「情報処理系OS」と呼ばれているが、一方で電子機器などに組み込まれている小さなコンピュータを制御するOSを「組み込み用OS」と呼び分けている。

最近の自動車には様々な電子機器が搭載されていて、カーナビ、オートエアコン、燃料噴射装置、自動ブレーキなどセンサーだらけと言っても過言ではない。デジタルカメラは自動露出やオートフォーカス、炊飯器には温度と蒸気を計測するセンサーが付き、それらの制御にTRONが使われている。

TRONのことを業界では「最強の組み込み用OS」と呼んでいるが、Windowsのような情報処理系のTRONも開発されていた。その名は「B-TRON」。1989年、旧文部省と通産省はB-TRONを正式に承認し純国産のパソコンとしてハードウエアもOSもアプリまでも国産化することで合意していた。しかしここに「待った」をかけたのが米国通商代表部。純国産のパソコンを日本が作れば米国製のパソコンが輸出できなくなることからB-TRONが不公正貿易障壁の候補にあげられた。悪名高き「スーパー301条」である。

かくしてTRONは情報処理系OSとしてはつまずいたものの、組み込み用OSとして6割を超える世界シェアを勝ち取った。抜群の安定性能が他を寄せ付けないのである。ワンチップマイコンのROMのような小型の電子機器に採用されており、現代社会に無くてはならない存在になっていた。



それにしても、1985年の日航機墜落事故で17名もの天才エンジニアを失い、1989年の「スーパー301条」。ここに日米の隠された貿易戦争の影を見出す気がする。

そして米国は必死に中国のファーウエイを追撃しようとしているし、中国政府もまたファーウエイに力を注いでいる。

歴史はこうやって繰り返されているわけだ。





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5GとEMP

広島に投下されたウラニウム型原子爆弾は高度600メートルで爆発した。長崎のプルトニウム型原子爆弾は500メートルだった。

これは原子爆弾の威力は「熱」と「衝撃波」に重点が置かれていたためである。放射線や放射性降下物がどうだこうだという意見があるが、兵器としての破壊力は「熱」と「衝撃波」が圧倒的に重要視されていたことから、目標地の上空で爆発させることで爆発の中心点から球状に広がるそれらがより効果的に地上へ降り注ぐことができると考えられたためである。

仮に上空ではなく地上で爆発した場合、「熱」および「衝撃波」は水平方向と上空に向かって広がることになり、与えるダメージがその分減少する。(シュワちゃんの『トゥルーズライズ』ではどうだった? ほとんど欧米人は核兵器のことを知らないじゃないか。『ターミネーター』でも核兵器の真実は描かれていない)

上空で爆発させるためには爆撃機のような運搬方法をとるか、ミサイルのような飛翔体によって飛ばすしかない。今後の可能性とすれば、人工衛星のような周回軌道に乗せた核兵器が地上からの操作によって目標地点に落下させる方法も検討されているかも知れない。

また、宇宙空間で核爆発させた場合は電磁パルスを発生させる。高度30kmから数百kmで爆発させるために、上記の「熱」や「衝撃波」は地上まで届くことはない。しかし電磁パルスが地上に降り注ぐことによって戦後の世界に急速に普及した電子機器や通信システムなどが破壊される。

かつて主流だった真空管は、電極の幅が大きかったので、焼き切れることはなく一時的な停電などで済んでいたが、現代は半導体の集積回路なので電極の間が微細に作られており、これらの回路は一瞬で焼き切れることになる。物理的に焼き切れるのだから時間がたてば復旧するという訳には行かず、壊れたものは取り換えない限り壊れたままになる。

現代の先進国のライフラインのほとんどがコンピュータによって制御されており、水道、電気、通信、運輸、などが一斉に停止する。特に深刻なのは稼働中の原子力発電所の原子炉制御がコントロールできなくなるという問題であって、短時間で熱暴走を始める。しかもその危険を周囲に報せる方法も失われるということ。

飛行中の旅客機などは通信機器が使えなくなって、油圧装置などの操縦も困難になるだろうし地上の管制塔との連絡も失われる。つまり墜落するしか残されない。

米国中央部のオマハ上空500kmで核爆発があれば、アメリカ全土の送信・送電システムやコンピュータ、レーダーなどが機能不全になるというシミュレーションがあった。落雷の約100万倍という急激な電圧上昇を招き、それが張り巡らされた送電網をアンテナにして全土へ広がるということだそうだ。

「石器時代に戻してやる」という表現が使われることがしばしばあるが、石器時代とは少々言い過ぎだとしても、少なくとも19世紀までは戻ってしまうだろう。そして19世紀を生きた人々であれば耐えることができたとしても、21世紀を生きる人々は「電気のない暮らし」「水道のない暮らし」は耐えられないだろう。

そして社会システムが破壊されるということは食べる物がなくなるということを意味している。生産手段も運搬手段も奪われるからだ。

EMP攻撃は地上の建物などを破壊することも生物を死なせることもしないが、人々は生きて行く手段を失ってしまう。「死者をうらやむ」事態がやって来る。



よって、爆撃機やミサイル開発などの「トランスポーテーション」にいそしんでいた国家が、一転してロケット開発をし始めるようになると、国際的な監視を強める必要がある。と同時に、日本のイプシロンのような個体燃料ロケット技術を持った国が、テクノロジーを盗まれないようにしなければいけないということにもなって来る。

アメリカのトランプ大統領が中国の5Gを必死になって妨害しているのも、そういう事情があるわけだ。嘘か本当かわからないが、中国は月の裏側にロケットを飛ばしたと言っている。宇宙開発に乗り出す独裁国家は、EMPのことを常に意識していると考えた方が良い。

ぎりぎりまで追い詰められた半島北部の太った青年が「ヤケのヤンパチ日焼けのナスビ」にならないことを祈りたい。「短距離ミサイルだから良い」と言っていると、在日米軍は機能不全におちいるかもね。



地獄の黙示録

中断したままになっているかつての「6か国協議」。参加国は言うまでもなく日米韓朝中露。そして北町奉行の金さんは、韓・中・米・露とまでは会談したが大した結果が得られず、最後に残っている日本との首脳会談を求めて来た。日本国内の報道機関は、安倍首相の方が求めたかのような言い方を(あえて)使っているが、経済制裁が続くだけの国など放っておけば泣き言を言って来るだけなのだから安倍さんの方から求める理由がない。拉致被害者のことであれば「君と話さなくても『自由朝鮮』のメンバーと協議するからご心配なく」という態度で済む話。だから「そこを何とか」と言っているのは北町奉行の方に決まっている。

上記の日米韓朝中露の首脳の中で、作り笑いをしていても目の奥が笑っていない人物がいる。韓国の文、北朝鮮の金、中国の習、ロシアのプーチン。この4人だけは言っている言葉と、示す態度がチグハグになっている。

韓国の文は経済政策が失敗続きで口を開けば過去の歴史のことばかり。昔のことよりも今日食う飯がない国民の不満が沸点に達しようとしている。

北朝鮮の金は大学で砲術を学んだ専門家だけに弾道計算に関してのみ詳しい。だから国民の暮らしをすべて投げ打って弾道ミサイル一本にかけて来た。オバマ政権ならそれでも良かったかも知れないが、トランプにそれは通じない。経済制裁は赤子の手をひねるより簡単。

中国の習は学校教育をロクに受けていないから、世の中の仕組みが何も頭に入っていない。軍事パレードで左手敬礼をするくらいの愚者。

ロシアのプーチンはウクライナで強硬策に出たばかりに制裁を食らって国内景気を冷え込ませた。それで年金受け取り年齢を引き上げたことから国民の支持を失いつつある。

これら4カ国のどこから先に瓦解が始まってもおかしくないのだが、私は韓国から始まるような気がする。すでにウォンの対ドル相場はコントロールが利かなくなっているし、日本を敵に回し過ぎた。外交上の意地と国民の失業率が反比例していた。

中国はマーケットとしての魅力を感じている諸外国がまだたくさんあるし、ロシアの地下資源を頼りにしている欧州の国々は少なくない。北朝鮮にしても体制さえ代わればいくらでも出直しが利く状態で手付かずの資源が埋まっている。韓国だけが何も持たない。私はそう思う。

この日本を含めた6カ国以外に、今後重要な役目を担いそうなのが台湾。総統に誰を選ぶかによって、第二の香港の混乱がよみがえる。尖閣諸島に来る漁船は台北から出発するだろう。

日本の安倍さんの目から微笑みが消える日が来るかも知れない。

「次期総理は誰が良いと思いますか」という質問に、1位が安倍さんで、2位は進次郎だってからまだまだ日本人はバ○が少なくないらしい。しかも19.9%だとさ。約2割もの人が進次郎を推しているんだとさ。トランプさんから「お前はクビだ!」と言われたら「ヘル・チョソン」ならぬ「ヘル・ジャパン」がやって来るぞ。なぜならあいつは「子ども保険」を主張しているように財務省に尻尾を握られているのだから。進次郎の時代になれば竹中パソナが韓国人労働者を引き連れて再登場するだろう。やりたい放題になること請け合い。


サプサル犬のプルコギ

2019年5月17日配信の記事でレコードチャイナが、前日16日の韓国・朝鮮日報の記事を取り上げた。

話は少し複雑で、日本の山口県下関市にある東亜大学で教鞭を取っているカン・ドンワン教授の報告が韓国・朝鮮日報に持ち込まれ、韓国国内で大きな反響を呼びネットでは4200以上ものコメントが集まったという。

南北朝鮮、および米朝関係が過去最高の状態だった昨年、北朝鮮の児童向け図書である「チュクポソン(約190ページ)」という出版物が金正日(キム・ジョンイル)社会主義青年同盟から発行された。この図書には130編余りの児童向けの詩が掲載されているが、その中に金正恩委員長と3度に渡る首脳会談をおこなった文在寅を愚弄する詩があった。タイトルは「米国産サプサル犬(朝鮮半島原産の番犬)」。内容はこうだ。「わが家のサプサル犬/一日中チョロチョロと私(北朝鮮)だけに従うというけれど/おかしいな/自分が死ぬとも知らずに/ヤマイヌ(米国)だけに従っているよ」「バーンバーン雷(ICBM)に/ヤマイヌが殺されたら/青瓦台のサプサル犬は/プルコギ(韓国風焼肉)になることだろう」。

同様に米国のトランプ大統領を非難する詩も見受けられたというが、この出版物は韓国の統一部にある北朝鮮資料センターにも保管されているが特殊図書に分類されていることから一般閲覧はできないようになっている。

つまり東亜大学のカン教授が目を通したのは北朝鮮国内でのことだったわけであり、比較的自由な往来ができていることを示している。そしてこのカンさん、「こういう本を北朝鮮は出しているよ」と韓国・朝鮮日報に持ち込んだというわけ。それで韓国国内で騒ぎになったのをレコチャが嗅ぎつけて記事にしたという流れ。



北朝鮮と米国との2回目の首脳会談がベトナムで開かれて核廃絶か制裁緩和かで物別れに決裂したのは今年に入ってからのこと。しかしこの本は昨年の蜜月期にすでに出ていた。ということは北朝鮮、少なくとも金ファミリーには核開発を諦める考えなど毛頭もなかったことが明らかであって、文大統領との笑顔での握手にせよハグにせよ、正恩の本意ではなかったということが読み取れて来る。

児童向けの詩とは言っても、出版元は「金正日社会主義青年同盟」だから北朝鮮政府がどのような考えをもっているかを北朝鮮国民に知らしめる目的であることは明白。韓国の大統領が犬のようにまとわりついて来ているが、あれはヤマイヌの手先だからということを自国民に知らしめて金委員長の笑顔の握手を信用するなとの警告を発していることになる。あくまでも雷(長距離ミサイル)は手放さないということだ。

そしてその本が韓国の統一部も入手したものの一般への閲覧は許可されていない現状を、リークという形でカン教授が新聞社にもたらしたということ。これはなかなか読み辛い。カン氏は何がしたいのか。

北朝鮮と日本をある程度自由に行き来できていることはわかるし、韓国統一部が韓国国民に読ませたくないとする出版物をメディアを使って公表することで、韓国内の文政権支持率が下がることは明白になって来る。それは北朝鮮への経済制裁を緩和しようとしている文政権の足を引っ張ることになるのではないか。

何かこう、腑に落ちない違和感が残る。

カン教授は「南北、米朝関係が一番良かったと言われる昨年にこのような本が出たということに注目しなければならない」「表では優しい笑みを浮かべる北朝鮮が、心の中で何を考えているのか、われわれが金正恩の偽善にだまされているのではないかじっくりと考えてみなければならない」とコメントしている。

しかし私は「そう言うお前こそ何を企んでいるのか、疑わしいものだ」と思っている。ただし、一つだけ考えられることがあるとすれば納得できないこともない。それは、「自由朝鮮」の息がかかっていたと仮定した場合には、カンさんの目には金正恩委員長の先が見えているのかも知れない。

朝鮮日報の記事を読んだ韓国ネチズンたちは「侮辱だ」「屈辱だ」と憤っているようだが、4200以上のコメントの中にどれだけ冷静で客観的な意見が入っていたかは疑わしい。

【追記編集】

韓国・朝鮮ネタと来れば、地上波テレビでは特に朴一さんが引っ張りだこなんだけど、彼にしてみれば出演料の「書入れ時」を利用しているようにしか見えない。つまり彼の発言からは本当のことが見えて来ない。

安倍総理の「条件なしで」という部分についても朴さんは「拉致被害だけを言い募るのは日本側の考えであって、北朝鮮にとっては植民地被害への賠償というものを用意しているはず」と述べた。しかし今の北朝鮮は70数年前のことを持ち出す以前として、食糧事情をどうするのか、金ファミリーの生計をどう維持するのか、北朝鮮国軍が明日にでもクーデターを起こす恐れがあるという危機感で夜も眠れない状態にあるのであって、植民地保障がどうだこうだを言っている暇はもはやない。朴一も焼きが回ってしまった。

東亜大学のカン教授が言っている内容がどんなことなのか、「金正恩の偽善」とまで言いきった彼の意図はどこにあるのか、そこを見誤ってはならない。

一夜にして北朝鮮の国家体制が変われば、韓国政府も激変せざるを得なくなる。これすなわち「リーマンショック級」なんですよ。わかるかなー。



ハザードマップ

近くの雑木林が枯葉対策で伐採されたとお伝えした。桃の木が1本だけ残されたと。

その花も終わった今月はじめ、パワーショベルが運び込まれて本格的な整地が始まった。

もちろん桃の木も撤去された。

切り倒された切り株が残っているので、周囲を掘り返して根を撤去してしまわないと土地を利用することはできない。

ただ、ふと気になることがあって、地元自治体が発表しているハザードマップをネットで調べてみた。

地震予知などはほとんど当てにならないと聞くが、地滑りやがけ崩れなどの危険度を示すハザードマップはかなり信頼性が高いとされている。

調べたい地域の自治体名と「ハザードマップ」を入力すれば簡単に表示される。

航空写真に黄色と赤の線で危険個所を示してあるのだが、限界まで拡大してもぼやけてしまって良くわからない。それでグーグル・マップを開いて航空写真に切り替え、ハザードマップの倍率に合わせてみた。

ずばり予想は当たっていた。パワーショベルが入っている一帯はレッドゾーンになっていた。レッドゾーンというのはこうだ。「土砂災害が発生した場合に建物が破壊され、人命または身体に大きな被害が生じる恐れのある区域です」。

今まで雑木林だったから建物はないし、隣接する土地は月極の駐車場になっている。土砂災害が発生しても直接建物被害が生じることはなかっただろうけれど、今後伐採が進み、土地利用のための何がしかの施設ができた場合、危険なことになりはしないだろうか。

雑木の根っこを掘り返した頃が梅雨時にあたるのではないか。

町内会にでも相談した方が良いのか、それとも地権者の迷惑になるのか、今から気がかりになっている。

床屋のオヤジにそれとなく言ってみようかな・・・



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硬派と軟派の二重人格がまき散らす猛毒 ショック死しても知らないよ

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